ギザギザダイヤ 色違い

2017/11/27

こんにちは、
手帳を新しくする時期になりましたね。

来年はどんな手帳を使おうか考え中です。
私の中では、てっぱん手帳!みたいな物はなくて、毎年違うメーカー、タイプの物を使っています。
自分で作る、バレットジャーナルなる物も最近は流行っているみたいですが、1から、線をひき、項目を作る作業を1年分やる自信が全くないので、調べて10分で却下でした。

さて、今日も新作のご紹介をさせてください。

ダイヤ柄 ファブリックパネル

 

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以前、ご紹介したギザギザダイヤの色違いです。

前回は、黄色と紫にしたんですが、今回はオレンジと紫です。

そもそも、紫はイギリスでは高貴な色として扱われていた時代があるようで、ダイヤ柄の少し気品が高いイメージとマッチするのではと思い、紫をチョイスしました。高貴な色として扱われた理由としては、希少な染料と大変手間のかかる作業からコストがかかるため、王室の人間しか着れなかったようです。

個人的には紫はとても好きで、青と赤どちらに寄せるか、または中間にするかで表情が違い、振り幅の大きい色だと思っています。赤を強くすればマゼンダのような女性らしい、ツンツンした女性のようなイメージになりますし、青を強くすれば深みのある重厚な紫になると思います。女性に例えると、経験十分な落ち着きのある頭のいい女性。

私の勝手なイメージですが。。。

やっぱり、色次第で柄の表情がガラリと変わる。

面白いです(´౿`) 

最後までお読みくださり、ありがとうございます。

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